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内田文武 / Fumitake Uchida
1981年生まれ。
京都造形芸術大学美術工芸学科染織コース卒業
日々の生活の中や訪れた町で、肌鏡に写った刹那の時を描く絵師。
1981 1月、産声をあげる。始めてしゃべった言葉は「Rock & Roll Is Dead」
1984 7月、舘ひろしイズムを継承する。
1992 宗教法人あまから納豆設立。(後のamadoi studio)
1995 右膝に爆弾を抱える。
1998 堂本剛氏の様子がおかしいと気づく。
2002 やっぱりおかしいので無料相談所に相談する。
2003 途方に暮れる。
2004 fly away。
2006 上京。
幼い頃は公文式で育ち、
小学校高学年頃から海馬が弱り始める。
中学は公立なのに電車通学。JR7駅分の中坊が集結していました。
高校は2つ辞めました。
で大検をとって、
京都造形芸術大学入学。
卒業。
ここ数年、ますます海馬が弱ってきています。
それはレンタルビデオを借りた時、顕著にあらわれます。
「これ、おもしろそう」と思い、帰って見ると、
しばらくは何の疑問もなく鑑賞しているのですが、
時間がたつにつれ「あれっ?」というシーンが増えてきます。
「あれっ?みたことあるような、、ないような」
そして後半になるとそれは確信に変わっています。
残念な海馬です。しかし、見たことがあるということは思い出せても、内容までは思い出せないのでクライマックスには感動が待っています。
そんなことが今まで数え切れない程あったのですが、一週間程前にあったレンタルビデオ事件には驚きました。
タイトルはもちろん既に忘れましたが、確かサスペンス映画でした。
借りてきたビデオを持ち帰ると、なんと、、、ありました。そこにはありました。
同じ映画が!!
せっくなので借りてきた方のビデオを見ました。
結末には驚きました。
座っていた椅子がひっくり返りました。
それはまるで、吉本新喜劇のように。
- 投稿者:uchida fumitake
- 日時:04:35
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